写真・インスタレーションなどによるグループ展「此処から彼方」
テーマは「光」

6名の作家によるグループ展「此処から彼方」が、1月21日(土)より東京・末広町のアキバタマビ21で開催。

EXHIBITION

17 January 2017

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此処から彼方

本展「此処から彼方」は、多摩美術大学映像演劇学科を卒業した作家を中心に、写真・照明・パフォーマンスなどで構成されるグループ展。

出展作家は、写真家の神林優、行竹亮太、映像作家の鈴木余位、照明家・空間演出家の山本圭太、照明家の平曜、そしてパフォーマンスユニットのサカサマナコの6組。各作家がそれぞれ「光」をテーマに、インスタレーション、パフォーマンス、写真、詩といった複数のジャンルにまたがる実験の場として展覧会を行う。

なお、会期初日にはオープニングパーティーが行われるほか、2月11日(土)には美術批評家・沖縄県立芸術大学美術工芸学部准教授の土屋誠一と、金沢美術工芸大学美術科芸術学専攻講師の星野太によるトークイベントが開催される。

タイトル

「此処から彼方」

会期

2017年1月21日(土)~3月5日(日)
*パフォーマンスは2月26日(日)〜3月4日(土)

会場

アキバタマビ21(東京都)

時間

12:00~19:00(金土曜は20:00まで/最終日は17:00まで)

休館日

火曜

URL

http://www.3331.jp/schedule/003631.html

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