『SWITCH』5月号はニューヨークのアートカルチャーを大特集、
撮影は小浪次郎の撮り下ろし

4月20日(木)発売の雑誌『SWITCH』5月号の特集は「坂本龍一 もの探しニューヨーク」。ニューヨーク在住のクリエイター7名を特集。

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19 April 2017

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SWITCH Vol.35

「坂本龍一 もの探しニューヨーク」と題した本特集では、現在若い世代を中心に再評価されている「もの」「アナログ」をキーワードに、ニューヨークの第一線で世界的に活躍する坂本龍一、ライアン・マッギンレーらさまざまなジャンルのクリエイター7名を、自宅、アトリエ、スタジオなどプライベートな場所で取材。彼らの表現のソースになっている「もの」に焦点をあて、クリエイティブの本拠地であるニューヨークを舞台にその実態を探る。また、特集の撮影は小浪次郎による撮り下ろしとなっている。

ライアンの特集ページでは、携帯電話もSNSもなかった時代、フィルムやポラロイドで撮影したニューヨーク・ダウンタウンの身近な仲間達についてのインタビューなどが掲載されている。

なお、スイッチのオンラインストアでは購入特典として、小浪次郎撮影のニューヨーク&オリジナルニューヨークカルチャーMAPを掲載した、THE NEW MONO SCHOOL NYC MAP タブロイドポスターをプレゼント。本特集に関連するニューヨークの最新カルチャースポットやコンテンツが地図で楽しめる。

タイトル

『SWITCH Vol.35 No.5(2017年5月号)』

特集

「坂本龍一 もの探しニューヨーク」

発売日

2017年4月20日(木)

価格

900円+tax

URL

http://www.switch-store.net/SHOP/SW3505.html

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