IMA English edition Vol.1

特集:注目すべき日本の若手作家たち

IMA English edition Vol.1

雑誌『IMA』英語版を2016年5月20日(金)にリリースいたします。2012年より15号にわたり、写真の「読み方」を考察してきた写真雑誌『IMA』。今回、コンテンツも新たに初の英語版を発売します。

PRICE:4,000円 + tax

第一特集
A New Chapter of Japanese Photography
海外から注目を集める多彩な日本の若手作家をご紹介。藤原聡志、細倉真弓、石橋英之、水谷吉法、ネルホル、西野壮平、小原一真、清水はるみ、山谷佑介、横田大輔…

第二特集
Araki, Now and Then
この春、パリのギメ東洋美術館にてキャリアの初期作品から最新作までを展示している荒木経惟。そのたぐい稀な功績を祝し、過去作品の紹介や国内外の識者に訊くベスト写真集、写真家アレック・ソスとの対談など様々な角度から荒木作品の魅力に迫る。

Photo Journal Tokyo
IMAが選ぶオススメの東京の写真スポット。

“カワイイ”写真ってなに?
写真評論家マーク・フューステルと紐解く”カワイイ”写真のコンテクスト。

西村裕介「The Folk」
日本各地の祭事に赴き、その土地で連綿と受け継がれてきた郷土芸能を追い続け49団体を撮影。演者の姿を黒幕の前で撮ることで、神聖さとともに猛々しい躍動感をとらえた。

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