広島市現代美術館が開催するオープン・プログラム
「ゲンビどこでも企画応募 2019」

6月23日(日)より公募スタート、選考委員は池水慶一、木村絵理子、森本アリ

21 June 2019

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ゲンビどこでも企画応募

広島市現代美術館の無料パブリックスペースをアーティストに開放して開催するオープン・プログラム「ゲンビどこでも企画応募」から今年も作品を募集する。

アーティストの意欲的な表現をサポートし、発表の場を提供するとともに、美術館という場の新しい魅力を創出し、発信していくことを目的として行う本プログラム。特別審査員を現代美術作家の池水慶一、横浜美術館主任学芸員の木村絵理子や音楽家の森本アリの3名が務める。

応募受付は6月23日(日)からスタート。

タイトル

「ゲンビどこでも企画応募」

応募期間

2019年6月23日(日)〜8月23日(金)

応募費用

無料

URL

https://www.hiroshima-moca.jp/dokodemo/

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