イケダサトルが関西で初の巡回展
「no where now here」

イケダサトル「no where now here」展が、6月16日(土)から大阪、ギャルリ・ド・リヴィエールで開催。

23 May 2018

AREA

大阪府

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no where now here

愛知在住の写真家・イケダサトルがその日常の風景を撮影した作品「no wherenow here」が616日(土)から大阪、ギャルリ・ド・リヴィエールで展示される。

本展では印画紙にアナログ露光でプリントされた延べ数千枚という膨大なフィルム写真の中から厳選された約30点を展示。

「血の繋がらない他人」が「家族という特別な存在」となっていく、そんな誰しもが経験するかもしれない「過去から未来」への時間の流れを感じることの出来る写真たちで構成された今回の巡回展。見るものの世界観を変える力を持つとともに、「フィルムをアナログ露光でプリントした作品の美しさ」を感じることの出来る展示となっている。

タイトル

「no where now here」

会期

2018年6月16日(土)〜6月24日(日)

会場

ギャルリ・ド・リヴィエール(大阪府)

時間

12:00〜19:00(入場は閉館の30分前まで)

休館日

火~木曜

入場料

500円

URL

http://riviere-g.urdarkroom.com/plan.php

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