『here and there』vol.13刊行記念トーク、
テーマは「アーティストの本づくりと、編集の自由」

「here and there vol.13 HYACINTH REVOLUTION issue: 発行記念トークイベント」が、9月16日(日)に恵比寿・POSTで開催。

13 September 2018

AREA

東京都

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PUGMENT

創刊から15年を超えるバイリンガルのインディペンデント・メディア『here and there』。3年ぶりの最新刊vol.13刊行にあたり、主宰する林央子のパーソナルな編集姿勢をさまざまな側面からゲストとともに考えるトークイベントが、二週にわたり開催されている。

第二週目となる今回のテーマは「アーティストの本づくりと、編集の自由」。登壇者にはアーティストの田村友一郎、PUGMENTの大谷将弘、そして林の3名。アーティストが自主的に企画する本と、編集者が自発的に企画する雑誌、それぞれの作品の個性について語り合いながら、編集の自由について考えていく。

タイトル

here and there vol.13 HYACINTH REVOLUTION issue: 発行記念トークイベント「アーティストの本づくりと、編集の自由」

日程

2018年9月16日(日)

会場

POST(東京都)

時間

15:00~16:30

料金

1,000円

定員

35名

URL

http://post-books.info/news/2018/9/4/talk-event-here-and-there-vol13-hyacinth-revolution-issue

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