02 July 2018

蜷川実花の9つの作品世界を1冊に
『虚構と現実の間に』

全国巡回展に合わせてPIE Internationalから刊行。

02 July 2018

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© mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

今年6月から熊本を皮切りに全国各地を巡回する蜷川実花「蜷川実花 虚構と現実の間に」展。これに合わせ、PIE Internationalから同名の写真集が刊行される。

本作は、色鮮やかな花々を撮影した「永遠の花」、著名人やスポーツ選手を撮影した「Portraits of the Time」、父・幸雄の死に向き合う日々を撮影した「うつくしい日々」、京都花街の芸舞妓を撮影した最新作の「trans-kyoto」など、蜷川実花の作品世界を9つのテーマでまとめ、その本質に迫った永久保存版となっている。

タイトル

『蜷川実花 虚構と現実の間に』

出版社

PIE International

価格

2,778円+tax

発行年

2018年

仕様

ソフトカバー/285mm×220 mm/208ページ

URL

http://www.pie.co.jp/search/detail.php?ID=5095

© mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

© mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

© mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

© mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

© mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

© mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

2021年3月以前の価格表記は税抜き表示のものがあります。予めご了承ください。

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